就活対策20卒向け

【あなたの強み&適職がわかる!】全151問の本格診断が「完全無料」で受けることが出来ちゃう。

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今回ご紹介するのは、性格・意欲・思考力など、仕事に関する適性を測定するために開発された高精度自己分析ツールと、その結果を基にあなたにあった会社がわかる就活サイト『Future Finder』です。

全151問の質問があなたの強みを特定!
どんな職業・会社がピッタリなのかを見える化します。

こんな就活生におすすめ!

  • 自分のやりたいことが分からない(見つからない)
  • 自分に向いている職業・業界・会社が分からない
  • はっきりした自己PR、志望動機を書くことが出来ない

自分が分からないと「就活失敗」に繋がるかも・・・

就活を終えた先輩たちへの複数のアンケート結果で1,2位を独占した物があります。

【自己分析が足りなかった】
ほぼ全てのアンケート結果で『自己分析の不足』が上位になっています。

[アンケート例]
■『内定が取れない理由』
■『就職活動で後悔していること』
■『時間をかけて取り組みたかったこと』etc...

自己分析を徹底したものが就活で勝つ!

就職活動を終えた先輩たちの後悔の声として一番多いのが、「もっとしっかり自己分析をしていればよかった。。。」というものです。

「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」という言葉にあるとおり、敵(ここでは企業)を知ることはもちろんですが、己(自分の強み)を具体的に知ることが大切です。

エントリーシートを書くとき、面接における自己PRや志望動機を伝えるときなどにも、まずは自分のことを自信をもって具体的に伝えられることが大切です。

[自己分析結果を使って行う事]
■エントリーシート・履歴書の作成
(※ex. 強みや弱み、自己PR、志望動機)
■面接の受け答えシート作成
 etc...

企業側から見て、やりたいことや、自分の強みがわからない学生を採用するのはリスクが高いので結果として内定を出しません。

自己分析を行うのは早ければ早いほど望ましいです。

『自分なり』の自己分析では意味が無い

自己分析の大切さを理解しても、
効果的なやり方を知らなければ意味がありません。
自己分析の方法は、色々な書籍や診断ツールがありますので、どれを頼りにすれば良いのかわからなくなりがちです。

自己分析は大きく分けて2つの要素で構成されています

・自分軸=適性
(→強みや弱み、ビジネススキル)
・相手軸=適職
(→自分に会う業種、職種、会社)

【適職診断ツール『Future Finder』を活用すると…】

・16分類からあなたのタイプがわかる
性格特性(強みや弱み、適性、ビジネスセンス)=自分軸がわかる

・適合しやすい会社、職種がわかる
=相手軸がわかる

つまりはこのツールで自己分析に重要な要素を漏れなく抑えることができます。

元大手企業の人事部長が監修!「強み&適職診断ツール」を完全無料で受けることが出来ます。

『Future Finder』は大手企業の元人事戦略部長大学の名誉教授が監修した就活生特化型の適職診断ツールです。

3年で3割の新卒退職者が出る現状を変えようという想いで作成されています。

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ただ診断結果を出すだけでなく、ESに落とし込む際にそのまま使うこともできる「解説文」も満載ですので、ぜひ、みなさんの自己分析にお役立ていただき、ライバルに差をつけましょう!