3年生必見自己分析ツール

【適職診断テスト「AnalyzeU+」とは?】自己分析を完ぺきにするためのステップ4つ

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自己分析してみる

自己分析はES・面接を通過するために必須!

自分はどんな人間で、どんな強み・弱みがあるか。また、それを裏付けるエピソードは何か…。
これらをしっかりと説明できないと内定は勝ち取れません。実際、エントリーシート(ES)では必ずと言っていいほど次のような質問がされます。

▼ESの質問例
「学生時代に頑張ったこと(400字以内)」
「あなたの長所と短所を詳しく教えてください(400字以内)」
「就活において重要視している基準とその理由(400字以内)」
「これまでの人生で体験した挫折と、それをどう乗り越えたか(400字以内)」

自己分析をしていれば、これらの質問にもしっかりと回答できます。
そこで今回は、自己分析のやり方を4つのステップに分けてご紹介します!

自己分析のやり方~4ステップ~

①自分の過去を書き出してみる

まずは、「頑張ってきた経験」や「力を入れた経験」を書き出してみましょう。

<例>
・中学時代…学級新聞作りに熱中し、クラスメイトから感想をもらうのが楽しみだった
・高校時代…サッカー部に所属し、より成果の出る練習法を考えメンバーに発表した
・大学時代…テレアポのバイトを経験し、独自の営業トークで成約獲得に励んだ

上記の経験を整理することが、自己PRや志望動機作りにつながります。

②過去の経験を分析する

次に、「頑張ってきた経験」や「力を入れた経験」について、以下のように深掘りしてみましょう。

<例>
・なぜその経験をしようと思ったか?
・なぜ頑張ることができたか?
・どんな時に課題を感じたか?
・どうやって課題を乗り越えたか?
・どんなことを経験から学べたか?

これらを分析することで、自分が活躍できる環境や、自身の強みが明らかになります。

③経験から共通点を見つけ、やりたいことを明らかにする

過去の経験を分析していくと、いくつかの経験に共通する特徴が見えてくるでしょう。この「共通点」を業界や企業でどう生かせるかを考えることで、あなたの「やりたいこと」が明らかになります。

<例>
共通点:人からのフィードバックが原動力で、自分の考えを発表することにやりがいを感じる
やりたいこと:ユーザーの反応が分かる環境かつ、若手から裁量を持てる企業で自らアイデアを出していきたい


④総仕上げは、50万人が使用した適職診断テスト「AnalyzeU+」

ここまで自己分析を進めても、具体的な「答え」は出ないものです。そこで、自己分析の総仕上げには適職診断テスト「AnalyzeU+」がおすすめです。

「AnalyzeU+」は、無料で受けられる適職診断テストです。過去50万人が使用した実績に基づき、自分の長所/短所や向いている仕事などを正確に診断するだけではなく、面接官の重視する「社会人基礎力」まで客観的に分析してくれます。

どれだけ時間をかけても、面接官に「独りよがり」「的外れ」と思われるような自己分析をしていたら高評価は得られません。やはり自己分析の質を高めるには客観性・正確さが大事です。

AnalyzeU+を使えば、自己分析の失敗リスクはほぼゼロ!いきなり「AnalyzeU+」を使って自己分析を始めても問題ありません。これから本格的に自己分析をする人はぜひ「AnalyzeU+」を活用してください。

※「AnalyzeU+」を利用するには、スカウト型就活サイト「Offerbox」への無料会員登録が必要です。
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